もっとも特徴的なのは、
体感温度の違いだ。
体質的に正反対。
私は、母譲りの
体質で大変な汗かき。
しかし
父は一年中、寒いと言う。
特にこれから
暖かくなる季節が
全く正反対の反応を示す。
父は寒い。私は蒸し暑い。
しかし当然の事ながら
父の体質に合った環境に
しないといけない。
室内のファンヒーターが
つけっぱなしの時は
私がTシャツの時もある。
温暖化防止にはほど遠いのか。
しかし風呂の温度は
少しぬるめの設定に
しないといけないらしい。
老人の皮膚感覚は鈍いので、
高温になっても気付かず
ヤケドをしやすいとか。
父の部屋にある
ホットカーペット
電気アンカ
それらも要注意。
若い人の感覚で
物事を見ると危ない事も多い。
暖房器具をまだ
使うだけに気をつけたい。
これでいいのだ。
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2010年03月01日
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